【EU】  【G7・多国間首脳会議・サミット】 【NATO】 【NGO・NPO】 【あらゆる差別・弾圧・抑圧・ヘイトスピーチ】 【いじめ・虐待・ハラスメント】 【こども・教育・学校】 【アフリカ】 【アメリカ】 【アメリカの世界・軍事戦略】 【アンゲラ・メルケル】 【イギリス】 【イタリア】 【ウラジーミル・プーチン】 【カナダ】 【グローバル金融・多国籍企業・タクスヘイブン】 【シビリアンコントロール】 【ジェノサイド・ホロコースト・大虐殺】 【テロと難民】 【ドイツ】 【ドナルド・トランプ】 【ナチス・ドイツ】 【バラク・オバマ】 【フランス】 【ブラック企業・過重労働・過労自殺・違法解雇】 【マスコミ・報道の独立・知る権利】 【ミサイル防御システム・イージス】 【ヨーロッパ】 【ロシア】 【世界の軍事・軍拡・武器輸出・供与】 【世界大戦・地域戦争・軍事紛争】 【世界経済・貿易・為替・通貨】 【中南米・カリブ】 【中国・台湾・香港】 【中東】 【主権在民・権利侵害】 【事件・事故】 【人権・民主主義・裁判】 【人種・民族・言語・宗教・マイノリティ】 【侵略・軍事併合・植民地】 【公共事業・ゼネコン】 【公明党・創価学会】 【労働者・権利・賃金・雇用・失業】 【北朝鮮】 【北東・東アジア】 【医療・介護】 【原発事故・事故原因・住民避難】 【原発推進・再稼働・利権】 【原発規制・脱原発・廃炉】 【司法・検察・警察】 【国会・国会議員】 【国家主権・主権国家・条約】 【国民生活・家計・国民負担】 【国連・国連機関・PKO】 【国際機構・多国間条約】 【在日外国人・多民族共生】 【在日米軍】 【地方自治・地方政治】 【地球環境・資源開発】 【地震・災害】 【外交・首脳会談】 【大洋州】 【天皇・皇室・国旗・国歌】 【夫婦別姓・結婚・出産の選択・LGBT】 【女性・家族】 【子育て・少子社会・保育所】 【学者・文化人・芸能人・ジャーナリスト】 【宇宙・生命・科学技術・軍学共同研究】 【安保法・秘密法・共謀罪・軍国主義化】 【安倍政権】 【官僚・公務員】 【復古主義・戦前回帰】 【憲法・改憲・立憲主義・三権分立】 【拉致被害】 【排外主義・分断支配】 【放射能拡散・汚染水・人体への影響】 【政治とカネ・政治倫理】 【日本】 【日本の敗戦・占領】 【日本の武器輸出・供与・防衛装備移転】 【日本の歴代首相・政権】 【日本の海外侵略と歴史認識】 【日本の為替・貿易】 【日本の銀行・大企業・金融資本】 【日本共産党】 【日本政府・政府系機関】 【日本経済・デフレ・インフレ・物価】 【日米安保・地位協定】 【最高裁・違憲審査・統治行為論】 【東京オリンピック・スポーツ利権】 【東南アジア・南アジア】 【核の先制使用権・原爆投下】 【核兵器・核開発・核拡散】 【核燃料サイクルと核保有】 【民進党】 【沖縄米軍基地・事故・犯罪】 【法治主義・法の下の平等】 【社会保障・福祉政策】 【社大党】 【社民党】 【税・財政・金融政策】 【管理人・身の回りのこと・雑記】 【米軍基地】 【維新】 【習近平】 【自民党】 【自然破壊と環境保全・エコロジー】 【自由党(生活)】 【表現・出版・芸術の自由】 【議員報酬・特権・天下り】 【貧困・格差・生活保護】 【軍事・防衛・自衛隊】 【軍産複合体】 【通信の秘密・デジタルの権利・IT全般】 【選挙】 【野党共闘・政権交代】 【除染・核廃棄物・中間貯蔵・最終処分】 【障碍者・難病】 【集団的自衛権・海外派兵・PKO】 【電力会社・東京電力】 【電力改革・エネルギー】 【電力料金】 【靖国神社・神道・生長の家・日本会議】 【韓国】 【領土・領海】 【食料政策・農林業・水産資源保護】 【高齢者・年金・老人社会】

【アベ友学園スキャンダル】麻生財務相の側近・鴻池元防災相が学園と国との間を仲介

2017/03/03 14:19
大阪府の国有地を評価額より大幅に安く取得した大阪市の学校法人「森友学園」の籠池泰典理事長が2014年4月に鴻池祥肇元防災担当相と面会したことに関し、籠池の代理人を務める酒井康生弁護士は2日、「お見舞いを兼ねて商品券を渡そうとしただけだ」と共同通信の取材に語った。 鴻池は封筒の中身を確認せず、受け取らなかったと説明し、財務省への働きかけはしていないとしている。 この森友学園と政治家をつなぐスキャンダルで、森友学園側が政治家との接触を認めたのはこれが初めてとなる。 ..

続きを読む

【尖閣への安保条約第5条適用】何度も繰り返し聞かなければ不安で寝付かれない アベの小さすぎる肝っ玉

2017/02/13 23:27
冒頭より気持ちの悪いシーンで恐縮至極ですが… 日本のマスコミでは“笛や太鼓”の鳴りモノ入りで伝えられながらも、現地アメリカではほとんどだれも注目しないという、「世界のビッグ・ツー」 アベ・トランプ会談が、現地時間の10日行われた。 そのことについては、一昨日の当ブログ*でも触れているが、今回の首脳会談で最も注目されたのは日本の安全保障問題、わけても、日本と中国との間で、常にトラブルのもととなっている尖閣諸島についてだ。 →参照:*「一昨日の当ブログ」=『日米..

続きを読む

「憲法9条の幣原提案説」は幻想――マッカーサーにとっては一連の軍事行動に過ぎなかった

2016/11/06 16:41
「戦争放棄を盛り込んだ憲法9条は、日本側の意思でつくられたのか、それとも連合国軍総司令部(GHQ)に押し付けられたものなのか」。今日の東京新聞一面トップは、学習漫画『日本の歴史』(小学館)の刷られた時期によって9条の提案者が「幣原喜重郎(しではらきじゅうろう)首相」から「マッカーサーGHQ最高司令官」へと書き換えられていたという記事だ。 それによると、93年3月発行の第33刷は、戦争放棄を憲法に入れるよう提案したのは幣原だとしていたのが、94年2月発行の第35刷ではマッ..

続きを読む

【9条新史料】マッカーサー「戦争放棄・交戦権否認提案に驚いた」 9条は幣原首相が発案

2016/08/12 13:02
憲法9条の成立過程についてはこれまで、GHQから押しつけられたとする説がある一方、マッカーサーGHQ最高司令官が米上院で幣原首相の発案であると証言するなど両説があった。 改憲を目指す安倍晋三首相や自民党は現行憲法はGHQによって作られ、占領下の日本に押し付けられたものだたと主張。これを根拠に、憲法の改正や日本人の手による新たな憲法の制定の必要性を繰り返し訴えてきた。 しかし、今日の東京新聞の報道によれば、堀尾輝久・東大名誉教授が、1957年の岸内閣時の憲法調査会の議論..

続きを読む

国民の目の届かないところで着実に進む“日本軍”による憲法破壊-南スーダンPKO

2016/07/24 23:52
(張作霖爆殺現場=Wikipedia) 1928(昭和3)年6月4日、関東軍(日本軍)は中国への侵略戦争の突破口とする意図をもって、奉天(今の瀋陽)近郊で南満州鉄道の線路を爆破し、奉天軍閥の頭目・張作霖を暗殺した。この事件が発端となり、関東軍は日本政府の指揮が及ばない暴走を続け、満州事変=アジア・太平洋戦争へとつながっていった。 事件が発覚してから、統帥権者・昭和天皇は実行犯・河本大佐を軍法会議にかける意向を持っていたが、当時の田中義一内閣は軍部に脅され、総辞職することで..

続きを読む

【尖閣接続水域】中ロ艦通過にいきり立つ安倍政権 安保関連法持ち出しバカ騒ぎ

2016/06/20 22:50
安倍晋三とその取り巻き連中は、何がどうあろうと中国が憎いらしい。しかも、乗せられやすい体質を米国に利用され、独りよがりの緊張を作り出している。 大統領選真っ最中の米国は、ヒラリー・クリントン対ドナルド・トランプの対決構図が確定した。世界の戦線からの撤退を宣言し「一国主義」を掲げるトランプでは、利益の最大化が望めなくなった軍産複合体(Military-industrial complex, MIC)は、クリントンへの傾斜を強めている。 クリントンもそれに応え、オバマも援護射..

続きを読む

もっと見る